eo光
関西エリア最強の独自回線。au・UQセット割で家族全員割引
月額料金
| プラン | 戸建て | マンション |
|---|---|---|
| 1ギガ | 5,448円 | 3,876円 |
| 10ギガ | 6,530円 | 6,930円 |
- 工事費
- 実質無料
- 契約期間
- 2年(自動更新)
- 違約金
- 戸建て 5,110円 / マンション 5,110円 即割(2年契約)加入時。即割なしの場合は違約金なしだが月額が高い
セット割
キャンペーン
- eo暮らしスタート割(1G戸建て 12ヶ月 -2,220円)
- eo暮らしスタート割(5G戸建て 12ヶ月 -2,680円)
- eo暮らしスタート割(10G戸建て 12ヶ月 -3,250円)
- eoの10ギガ割(10G戸建 6ヶ月 -2,300円)
- eo暮らしスタート割(マンション 24ヶ月 -550円)
- 他社違約金補填 最大60,000円 eo光ネット。端末残債は別途最大10,000円
- 標準工事費割引キャンペーン(実質無料)
代理店窓口: eo光公式(キャンペーンサイト)
おすすめCBなし。月額割引が主特典。乗換時のみ他社違約金最大60,000円補填
- 月額割引(1年目: 最大3,280円引/月)
- 工事費実質無料
- 他社違約金最大60,000円補填(乗換時)
正直な評価
メリット
- 関西エリア(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山)+福井の一部で提供
- 独自回線(関西電力系・オプテージ運営)で混雑に強い
- auスマートバリュー/自宅セット割対応(最大1,100円/月)
- 他社違約金補填 最大60,000円(乗り換え時)
- 月額料金が解約日前日までの日割り計算対応(電力系では珍しい)
- 工事費実質無料(24回分割)
デメリット
- 提供エリアが関西+福井一部に限定
- 即割(2年最低利用)or 長割(3年自動更新)で契約縛りあり
- レンタル機器利用料・オプション料金は解約月満額請求
- 機器返却の送料は自己負担(ヤマト運輸)
- 工事費無料キャンペーンは平日工事のみ対象(土日祝は+3,300円)
向いている人
- 関西エリア(大阪・京都・兵庫等)で速度重視の人
- au・UQモバイルユーザーで関西の戸建てに住む人(auひかり対象外)
- 他社から乗り換えで違約金負担を受けたい人(最大60,000円)
- 関西電力ユーザーでセット契約を組みたい人
向いていない人
- 関西エリア以外の人(契約不可)
- ドコモ・ソフトバンクユーザー(セット割なし)
- 契約の縛りを避けたい人(即割2年or長割3年)
- 土日祝に工事したい人(追加料金3,300円)
eo光を選ぶべきかの判断基準
eo光は関西エリアの独自回線として、この地域で最も強力な光回線です。関西電力系(オプテージ運営)の地域インフラで、速度・安定性ともにトップクラスの評価を得ています。
関西エリアの戸建てでau・UQユーザーという組み合わせの方には、ほぼ一択の選択肢。auひかりが関西戸建て非対応のため、au系セット割を活用するにはeo光以外に選択肢がほぼありません(BIGLOBE光は全国対応だが速度で劣る)。
電力系の中では珍しく解約月の日割り計算に対応しているのも実用的な強み。他の電力系(コミュファ光・BBIQ・メガ・エッグ・ピカラ光)が月額満額請求なのに対し、eo光は基本料金を日割りしてくれます(ただしオプション料金は満額)。
他社乗り換えユーザーには違約金補填 最大60,000円が大きな魅力。開通6ヶ月以内の申請期限さえ守れば、前の回線の違約金を実質ゼロにできます。申請忘れリスクはあるものの、金額的なメリットは明確です。
提供エリア
対応エリア: 大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県・福井県
公式エリア確認ページ →お住まいの地域で使える回線を確認できます
エリアページでeo光の対応状況を確認する →よくある質問
eo光と関西のauひかりはどちらがおすすめ?
関西戸建てではeo光一択です。auひかりは関西エリアの戸建て非対応(KDDIとオプテージがエリア棲み分け)のため、au系セット割を使いたい関西戸建てユーザーの実質的な選択肢はeo光になります。関西マンションでauひかり対象物件の場合はauひかりも比較対象になります。
eo光の日割り計算とは?
eo光は解約月の月額料金を解約日前日まで日割り計算します。電力系光回線の多くは「解約月も満額請求」ですが、eo光は珍しく日割り対応。ただし日割り対象は「eo光ネット基本料金」のみで、レンタル機器利用料・光電話等のオプション料金は解約月満額が請求されるため、完全な日割りではない点に注意。
eo光の他社違約金補填の条件は?
最大60,000円(違約金・撤去費用など)を補填してくれるキャンペーンで、eo光開通から6ヶ月目末日までに申請が必要です。Webでの受取手続きも必須。前の回線の違約金を負担してもらえるため、乗り換えコストを実質ゼロにできます。ただし申請期限を過ぎると無効になるので、乗り換え後すぐに手続きを済ませてください。