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enひかり

光回線 フレッツ光コラボ

業界最安級・縛りなし・支払方法自由。格安光コラボの定番

データ更新日: 2026-03-27 フルレビュー日: 2026-03-27

月額料金

プラン 戸建て マンション
1ギガ 4,620円 3,520円
10ギガ 4,700円 4,700円
工事費
実質無料
契約期間
縛りなし
違約金
0円 全プラン契約期間なし・違約金0円

セット割

勝手に割り 最大110円/月 割引
勝手に割り 最大110円/月 割引

キャンペーン

  • 工事費完全無料

正直な評価

メリット

  • 光コラボで業界最安級の月額(戸建4,620円/マンション3,520円)
  • 契約期間なし・違約金0円(いつでも解約可能)
  • クレジットカード+口座振替の両方に対応(格安系では貴重)
  • 工事費完全無料キャンペーン中
  • UQ mobile / ahamo / povo のセット割(月110円)対応
  • v6プラス含む5つのIPv6オプションから選択可能

デメリット

  • セット割が月110円と少額(大手キャリアのセット割1,100円には遠く及ばない)
  • IPv6はオプション(月198円、大手光コラボの標準提供に劣る)
  • キャッシュバックなし(格安系共通)
  • 支払方法の登録が遅れると請求書払い(発行手数料220円/回)に自動切替
  • 10ギガプラン非対応

向いている人

  • 月額料金の絶対額を最優先したい人(光コラボ最安級)
  • 縛りのない光回線が欲しい人(いつでも解約可能)
  • 口座振替派で手数料を払いたくない人(enひかりは口座振替手数料無料)
  • 格安SIMユーザーで、セット割の恩恵が不要な人

向いていない人

  • ドコモ・au・ソフトバンクユーザー(セット割なしで割高)
  • 10ギガが必要な人(非対応)
  • 高額CBを重視する人(CBなし)
  • IPv6を追加料金なしで使いたい人(enひかりはオプション)

enひかりを選ぶべきかの判断基準

enひかりは**「月額料金の絶対額を最優先したい人」のための光回線**です。大手の派手なキャンペーンやスマホセット割がない代わりに、月額そのものを低く抑えています。

特に注目すべきは、格安系の中では珍しく口座振替に対応している点(手数料無料)。クレカ限定のGMOとくとくBB光や@スマート光に対して、支払方法の選択肢が広いのが差別化ポイントです。

スマホセット割は「勝手に割り」(UQ mobile / ahamo / povo 対象、月110円引)のみ。ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアユーザーには向きません。これらのキャリアはそれぞれのキャリア光(ドコモ光・auひかり・ソフトバンク光)でセット割1,100円を得られるため、enひかりの月額の安さでは追いつけません。

逆に、格安SIM・楽天モバイル・povo・ahamo ユーザーで「セット割の恩恵が元々ない・少ない」層にとっては、光コラボ最安級の月額 + 縛りなしという最も合理的な選択肢になります。特典管理の手間を嫌うシンプル志向の方にも向いています。

提供エリア

全国対応(NTTフレッツ光提供エリア)

公式エリア確認ページ →

お住まいの地域で使える回線を確認できます

エリアページでenひかりの対応状況を確認する →

よくある質問

enひかりはなぜ他社より安い?

広告費・代理店経由の販売を抑え、公式サイトを中心にシンプルな価格設定にしているためです。高額キャッシュバックやスマホセット割といった派手な特典がない代わりに、月額料金そのものを低く設定しています。「特典管理が面倒」「セット割がないスマホを使っている」方にとっては、最もコスパの良い選択肢の一つです。

enひかりの「勝手に割り」とは?

UQ mobile / ahamo / povo の契約者向けに、enひかりの月額が110円割引される仕組みです。auスマートバリュー(月1,100円引)のような大幅割引ではありませんが、該当キャリアユーザーなら自動で適用されます。ahamo・povoは他社光回線でセット割対象外になることが多いため、これらのキャリアユーザーにとっては希少な割引対象です。

enひかりの支払方法で注意すべきことは?

開通後に「開通のご案内」記載のWebサイトから支払方法(クレカor口座振替)を登録する必要があります。登録が遅れると請求書払い(発行手数料220円/回)に自動切替されるため、開通したらすぐ登録を済ませてください。口座振替は手数料無料なのでおすすめです。

enひかりの公式サイト →

他社との比較